神戸学校

神戸学校はフェリシモが主催する「神戸発 生活デザイン学校」です。

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運営会社 フェリモ

フェリシモは、自社企画商品を中心に、独自の視点でセレクトした国内外の商品やサービスを、カタログやウェブなどの独自メディアで生活者に販売する、ダイレクトマーケティングの会社です。ファッションから生活雑貨、手づくりキット、美容関連、食品など幅広い商品を扱っています。これらの商品やサービスを通して、お客さまおひとりおひとりの、しあわせな生活文化を育んでいただき、「ともにしあわせになるしあわせ」の経験価値を共創していきたいと考えています。
また、フェリシモは、事業を行ううえで、永続的、発展的な活動を可能にする「事業性」、オリジナリティーを追及する「独創性」、人や社会への貢献を追及する「社会性」、これらの要素が交わる領域での活動を目指しています。

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神戸学校について
講演風景

神戸学校は1995年の阪神淡路大震災をきっかけにスタートしました。 「崩壊した建造物の修復はできない我々にも、人々の心の復興につながるようなことならできるかもしれない。」そう考え、神戸発未来へ「経験と言葉の贈り物」をコンセプトとした講演会(メッセージライブ)を開催しようということになりました。

神戸学校にお招きする方々は、各界でご活躍のオーソリティーです。神戸学校では、「生活デザイン学校」として、神戸の人々や神戸に集う方々が、神戸学校での発見をとおして豊かな生活を積み重ね、豊かな人生を送ることを目指しています。これまでに240名以上の素晴らしいゲストを毎月お招きしてまいりました。

  • ※神戸学校は、地域社会や、従業員の自己啓発に貢献したとして2004年に
    社団法人メセナ協議会主宰「メセナアワード 文化庁長官賞」を受賞しました 。
  • ※神戸学校の参加料は全額「あしなが育英会」の神戸レインボーハウスの運営支援に活用されます。
  • ※2011年3月以降の参加料は全額「あしなが育英会」を通じて、
    東日本大震災遺児への支援に活用されています。
神戸学校スタッフについて

神戸学校のスタッフは、フェリシモの若手社員が担当をすることが当社の伝統になっています。当日の受付、お客さまの誘導、販売、カフェ、など「お客さまにいかにして、ここちよい時間を過ごしていただくか」ということを心がけています。
そして……当日の司会者ももちろん、フェリシモの新人がしています。 事前の綿密な打ち合わせや念入りな自主練習を経て、緊張で一杯の本番を迎えます。
また、神戸学校にどんな方をお招きするのかということも、スタッフが話し合って企画をしています。

神戸スタッフ
  • 上)カフェスタッフ
  • 下)向井万起男さんとの対談
神戸学校ロゴについて
オープニングムービー

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神戸学校は1997年4月にスタートしてから
2017年現在で240名以上のゲストに参加いただいてます。

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